極端な話、表現しなくても食っていける人(表現出来ない事に苦痛を感じない人)に表現の自由(と表現される表現者を不利益から守る仕組み)は絶対にピンとこないと思う。「そんなの表現するのを我慢出来ない方が悪いんでしょ?」ってなる。 #その不利益がどれほど生活に直結してるか想像できないから
Reblogged from こんにゃくメモ
紙について意外に忘れがちなメリットは,電源がいらない,とか,水に濡れても案外平気,とか.束ねてあると,分量がすぐわかる,とか,直感的で直接的なナビゲート(ex.まんなかくらい)も簡単,とか.なかなか紙は手強いと思うのです.
Reblogged from こんにゃくメモ
日本の 品川 勝どき 東雲 のタワーマンションの所有者の1割が既に中国人であることに

日本人が未だに気づいていないのが問題。
Reblogged from こんにゃくメモ
考え抜いても結論が出なければ
「好き嫌い」で決めていい
— by 羽生善治 (via shouichiondemand)
Reblogged from こんにゃくメモ

業界大手のお客さんと話をしていて、「(うちの会社名)さんは技術があるからいいですよねえ。私らは技術がないから転職もできない…」みたいに言われたことがあるけど、そう言うお客さんの給料は俺よりはるかに高いのだ。

なぜそうなるのかというと、俺が持っているといわれている「技術」は市場があって金を払えば買って来れるものでしかないのに対し、この方が持っているのは、どこにも売っていない、まさにその会社専用のスキルだからだ。


市場があれば競争があり、俺の持っている「技術」は常に安値に向かう圧力にさらされている。対してこのお客さんのスキルは外部調達できないから競争とは無縁だ。ゆえに俺の給料は安く、お客さんの給料は高い。事実はこうなのだが、

角度を変えて見ると、俺が持っているのは「社外で通用する」スキルで、お客さんが持っているのは「その企業から一歩出たら全く役に立たない」スキルだ、ということにもなる。ここで勘違いすると生涯地を這う。

Reblogged from こんにゃくメモ

ハリウッド映画を観てほしい。

何故彼らは、頻繁にホームパーティーをするのだろうか。

あれは、日本仕事帰りに上司と部下が飲むようなものだ。

欧米人は、それを週末におこなう

会社を離れたら友人だよ、というスタンスで、フレンドリーに接するのが欧米流。


だが、そんな訳があるはずがない。

上司であっても、友だちとしてつきあわなければならないのは、義務だからだ。

こちらの方が、逆にきつくないか


プライベート仕事を持ち込みたくない、という人間は、少しずつ疎外され、出世から外れていく。

「俺と君とは、会社を離れても、人間として友人なんだ!」

とアピールしあい価値観が違う者同士なのに、相手の趣味に合わせて笑い、会話をし、お互いの家族について相談を「しなきゃならない」。


日本武道を習いに来た欧米人に、日本の道場のどういう点がいいか、聞いたことがある。

日本の道場は、上下関係がきっちりと決まっているからとても楽で居心地がいい。欧米では演技が必要で、フレンドリーに接しながら腹を探り合わねばならず、ストレスたまる

……これは、数人の欧米人から聞いた感想だ。

http://anond.hatelabo.jp/20120705222712 (via petapeta)

感覚として分かる。

(via yoosee)
Reblogged from Irregular Expression?

ある大手EC会社の若手役員が、ろくに仕事もせずに、その立場・ブランドを利用して社内の女性に手当たり次第に手を出して、人の人生をメチャクチャに壊しておいて、それでいて外では「幸せとは何かを考えたい」などとキレイごとを言っていて大変頭にきている。

Twitter / zettonu

[TEST]ハーバード博士号を経て、楽天の執行役員へ。幸せを形にする仕事とは。
http://www.growingcompany.jp/test-blog/test

こういう話ですか、分かりません。

(via tatsukii)
Reblogged from こんにゃくメモ
whitpix:

Space Floater at the Air & Space Museum

whitpix:

Space Floater at the Air & Space Museum